オフィシャルブログ

日別アーカイブ: 2020年2月14日

入浴すべり止めマットの重要性について

安全に入浴するために、

特定福祉用具販売で

・浴槽台
・入浴グリップ
・バスボード
・移乗台
・シャワーチェア
・すのこ

住宅改修で

・手すりの取り付け
・床材変更
・段差解消

自費購入で
・すべり止めマット

が主にあります。

浴槽内での死亡事故が多いのですが事故になる状態として、だいたい入浴中に意識障害になり、足にも力が入らない状態になっています。どんどん体力がなくなっていき、ついには立とうとしても踏ん張りがきかず、足が滑ってしまいます。

介護保険適応のものの方が金額的に負担なく購入できるので、浴槽台や浴槽手すりを選びがちですが、
足に力が入らない状態でさらに滑ってしまう状態では自費購入のすべり止めマットが実はかなり役立ちます。

3000円から5000円くらいなので不安な方はぜひそろえてみるといいと思います。

ネットからもご注文できますのでよろしくお願いいたします。

公式LINEを導入した経緯ついて

従業員さん同士では使っていません。

従業員さんとの連絡でなく、ケアマネ様や利用者様との連絡をLINEで、しかも公式でできるようにしたかったのです。

最近介護者さん(息子様、娘様など)がLINEでやりとりする年齢になってきたので、すでに連絡をLINEでやっていること、その息子様、娘様がケアマネ様とLINEで連絡をとっている状況があります。

それとは別に福祉用具貸与事業所として営業というか、これからの仕事の依頼の流れを囲い込みできないかという考えもありました。

ケアマネ様の業務のストレスがどこにあるかと勝手に考えたとき、
事業所間との連絡の時間も数も多いということがあると思いました。

ケアマネ様は志が高い方が多いので、ケアマネ業の柱であるアセスメントに一番に力を出したいのではないかと思いますが、まぁ書類ややらなければいけないことが多い。
新規営業もしたいと思います。

なるべく事業所間との連絡で重要度の高くないことは簡潔にしたいと思ったのです。

もし、このストレスを当事業所が取り除くことができれば、当事業所が選ばれ、ストレスフリーな事業所として今後選ばれるのではないかと思いました。

まだまだ登録者数は少ないし、方法がLINEかは定かでないですが、向かう先はあっている気がしてます。

最後に宣伝させてください。

はぁとる豊田 公式LINE

はぁとる岡崎 公式LINE